入札に参加している企業の担当者の方

入札情報の収集作業が画期的に変わります。

入札に参加している企業の担当者の方へ

NJSSのスタートにより、入札情報の収集にかかっていた手間やコストを削減。更に、隅々までチェックできていなかったことによる機会損失を大幅に減少させることが可能になりました。

入札情報を隅々までチェックできていますか?

自社で全ての入札情報(1600以上の公的機関)をチェックするのは、現実的に不可能です。
ほとんどの企業は数十機関程度しかチェックできておらず、自社で対応できる入札情報のすべてに気付くことはできません。これは大きな機会損失です。
官公庁はどんな大企業よりも多くの案件をアウトソースしています。この日本最大の取引先の情報を隅々までキャッチできるのがNJSS です。

自社で入札情報をチェックすると?

時給 3,000円/h の社員が、週に3回、1回 5分ずつ、官公庁のサイトで入札情報をチェックしたとすると?
人件費 = 3,000 円/月
官公庁サイトの利用料は?
利用料 = 無料
月額情報収集コスト(20機関)
6 万円/月 (3,000 円/月 x 20機関 + 0)

目に見えないコスト(人件費)かもしれませんが、実際に多くの企業様では、そこそこの情報収集コストがかかっているのではないでしょうか?

NJSSを利用した場合は?

時給 3,000円/h の社員が、週に3回、1回 5分ずつ、NJSSで入札情報をチェックしたとすると?
人件費 = 3,000 円/月
NJSS の月額利用料は?
利用料 = 5 万円/月
月額情報収集コスト(1600機関以上)
5.3 万円/月(3,000 円/月 x 1サイト + 5 万円/月)

20機関を自社で収集するのとほとんど同じコストで、全1600機関以上の入札情報をチェックすることができます。

入札情報を隅々までキャッチすることで、機会損失を減少。
売上アップをお手伝いするサービス。それがNJSSです。

御社にマッチングする入札案件の量は?

入札案件を探す際、一番のポイントとなるのが「キーワード」です。
実際に説明会に参加するまでは案件の詳細は分かりませんが、案件名称には多くの情報が含まれています。自社に関係する業務や商品を、色々な言葉に言い換えて検索すること。これが多くの入札案件に出会う一番のポイントです。
まずは 入札案件検索 で自社にマッチングする入札案件数を調べてみませんか?

またご用命いただければ、御社にマッチングするであろう入札案件の調査を、無料にてご提供させていただいております。
入札にニーズのある会社様からは、多くの感謝の声を頂いております。是非ともご用命ください。

入札マーケットを攻略するには?

国からの民間企業への発注金額は、毎年約10兆円にのぼります。これに地方自治体の発注金額を合わせると、膨大な発注額が民間企業の売上を支えていることが分かります。
一方で、そんな入札市場を攻略するために、努力可能なポイントは4つしかありません。ポイントをしっかり押さえて、利益の上がる入札事業を展開していきましょう。

入札で稼ぐための4つのポイント
1. 自社にマッチングする案件に出会うこと
2. 最適な価格で入札すること
3. 利益の高い案件に出会うこと
4. 競争倍率の低い案件に出会うこと

NJSS(入札情報速報サービス)で何が出来るの?

NJSS、中央省庁、公益法人、民営化法人、認可法人、地方自治体、入札、検索、受託

NJSS(入札情報速報サービス)は、入札に関する情報収集を、可能な限り効率化するための企業向けWebサービスです。
全国の入札案件情報が一括検索でき、今まで入札情報の収集にかかっていた余計な手間とコストの大幅に削減可能です。さらには、メールによる新着案件の通知機能もございますので、情報の見逃しも大幅に減少させることができます。
詳しくは NJSSについて をご確認ください。

入札情報の収集を劇的に効率化させるサービス。それがNJSSです。