
NJSSでは、少しでも早くお客様に情報をお伝えしたい一心で、週に3回情報を更新。速報性を高めています。
NJSSでは、官公庁機関をくまなく捜索し、現在1765以上の機関から情報を収集しています。一企業が全ての機関のWebサイトをチェックし、もれなく情報を収集するのは物理的に不可能です。
自社で20機関程度をチェックするのと同等なコストで、全国1765以上の機関から情報を収集できます。圧倒的なコスト削減と費用対効果の向上を実現します。(弊社試算)
ほとんどの企業は数十機関程度しかチェックできておらず、自社で対応できる入札情報のすべてに気付くことはできません。これは大きな機会損失です。官公庁はどんな大企業よりも多くの案件をアウトソースしています。この日本最大の取引先の情報を隅々までキャッチできるのがNJSSです。
入札情報収集にかかる手間を極限まで軽減することができます。キーワードと条件を入れて検索するだけで、自社にマッチした案件だけを一覧表示します。また「新着案件お知らせ機能」を利用すれば、自動で情報がメールに通知されますので、日々の検索すら不要です。
NJSSの収集スタッフは、それぞれ担当する機関の新着情報を手作業で収集しており、イレギュラーな情報も細やかに収集しております。情報を収集する際に内容を精査・分類することで、お客様にとって有益な情報のみを整理した形でご提供しております。
収集スタッフによるヒューマンエラーを防止するために、チェック専門スタッフによるダブルチェックも行っております。情報の網羅性はNJSSの要となる部分ですので最も注意しています。
| NJSS(当社) | A社 | B社 | C社 | 管報 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 収集機関数 | 1765機関 | 585機関 | 822機関 | 562機関 | - |
| 地域 | 全国 | 全国 | 関東1都6県 | 近畿2府4県 中国5県 東海3県 福井県 |
全国 |
| 収集方法 | 手動 | プログラム | プログラム (仕分けは手動) |
プログラム | - |
| 料金 | 全国5万円/月 全国48万円/年 |
3都道府県9万円/年 全国117万円/年 |
25グループ約24万円/年 300グループ約130万円/年 |
1府県5,250円/月 2府13県29,400円/月 |
無料 |
| 案件検索 | ○ | ○ | × | × | - |
| 機関検索 | ○ | × | × | × | - |
| 落札情報 | ○ | × | ○ 有料 157,500円/年 |
○ | - |
| 新着メール機能 | ○ | ○ | ○ | ○ | - |
| アカウント数 | 5ID | 1ID | 3ID | 1ID | - |
NJSSでは、入札情報収集ツールとして全ての企業様に安心してご利用いただけるよう、全機関の全案件を隅々まで網羅することを目指しております。
1500以上の機関から、週に3回、収集スタッフがコツコツと入札情報を収集。わざわざ人手で行うことにより、より多くの入札情報を収集することが可能になるのです。
他のサービスは、プログラムを利用しての収集をメインしているため、情報を完全に網羅することが出来ていません。これは、プログラムでは必要な情報を収集できないケースが散見されるためです。
一方で、人手で収集を実施することによるマイナス面もゼロではありません。それは「ヒューマンエラー」の可能性です。NJSSではこのような事象への対策として、収集スタッフとは別のスタッフが、「正しく登録されているか?」、「案件の登録漏れはないか?」をランダムにチェックしております。